『年収1億円になる人の習慣』書評メモまとめ

あるとき、その成功者と「有名・牛丼チェーン店」に入ったことがありました。私は「60円の生たまご」を追加するつもりでしたが、彼は、

「生たまご1個に、60円を使うだけの妥当性がない…」

「生たまごを頼んでも、会社の目的に近づくことはない…」

とつぶやきながら、15秒ほど真剣に悩むと…、最終的に、注文するのをやめたのです。

彼は、年収3億円を稼ぐ一流の経営者ですが、

「生たまご1このコストパフォーマン(投資効率)を、15病も考えている」

ことに、私は唖然としました。

山下誠司著『年収1億円になる人の習慣』 の冒頭部分より引用。

 

この文章を立ち読みして、私はこう思いました。

「この本には具体的な考え方や習慣の話が書かれているだろう。そして、それらは役立つはずだ」

 

これが私がこの本を買ったきっかけです。

 

早起きは三文の得!

私は朝起きる時に使用している「起床時マニュアル」というものがあります。

「朝起きてあれをしてこれをする」という手順を書いているものです。

これによって、意志力のない朝でも効率的に活動できるようになります。オススメです。

 

つづきは後ほど。

 

 

(未完成)男の魅力的な低い声の出し方まとめ

魅力的な低い声に憧れている男性のみなさま、こんにちは。小野です。低い声かっこいいなと思いながら毎日を過ごしています。そこで今回は「どうしたら魅力的な低い声を出せるのか」まとめみました。

まずは憧れの低い声を出すイケメンを見てみましょう!

玉木宏イケメンすぎて…

ましゃ〜???

ショーンKさんの声、別格過ぎて良い!

 

いかがでしょうか?

「こんな声になりたい!!」と思いませんでしたか?

私はそう思いました。

それで早速カフェでコーヒーを注文する時にやってみました。

ショーンKだ、ショーンKだ、と意識しながら…「ホットコーヒーのSお願いします」と。

すると店員さんが、「え?」というような表情をしていました。

聞こえていなかったようです。

というように、低い声を出すのは非常に難しいです。

 

練習が必要なんですね。

 

 

 

 

鈴木傾城氏のダークネスより、当たり前リスト

このリストを毎日見ながら行動していけば、とりあえず毎日の過ごし方として間違いないと思えますよね。

こちらのブログ記事の中にあります。

リストの内容が超当たり前ですよね。

だから、特段心に響くということはありません。

しかし、今心に響かなくても、このリストを無視したら、将来的にどこかしらにヒビが入ってくる可能性はあると思います。

当たり前のことこそ、大切だなと思いました○

昔から言われていることは大切ですよね◎

孫子の兵法などの古典が大切だって言ったりするじゃないですか。

※あたりまえ体操

スクーの講座『先延ばしは1冊のノートでなくなる -「本当にやりたいこと」を達成する超簡単ノート術-』のメモ

「先延ばしにしないためには何が必要なのか?」というテーマでの講座でした。

以下、メモとして残します。

 

本当はどうしたいのか?と問いかける。

・ぶっ飛んだ目標を作る

・10秒でできることを書き出す

ゴールがあると先延ばしにしないようになる。

田んぼ。
左上→昨日の一日で嬉しかったこと、感謝したいこと、よかったこと

右上→改めてどう感じたのか

左下→今日一日、本当はどうしたいのか

右下→10秒アクションを書く

ジョギング週3、、、靴を履く

ストップウオッチでやる、書く

 

他の人も言っていたことを思い出しました。

「大きな目標を作って、そこから逆算して計画を立てること」と。

「小さな目標をいくつも作ること」と。

「5分単位まで砕くこと」と。

「5分まで砕けないようなら知識不足」と。

 

 

共通していて、「やっぱりな」と思いました。

それと同時に、「これ全然実践できてないわ」と思いました。

ナニコレ!?「深夜徘徊.match」

雑誌で見つけたのですが、「深夜徘徊.match」というサービスがあるとのこと。

Webサイトはこちら

ナニコレ!?って思いますよね。

ラジオなどのメディアにも出ているようで、安心?して使えるのかもしれません。

私の場合、深夜は案の定寝ているので参加できませんが、参加した人の話を聞いてみたいと思いました。

5年以上は日記を続けられる3つのコツをご紹介!

<動画↓↓でも似たようなことを話しています>

 

私は2012年から日記を毎日のように書き続けられています。

最初はもちろん挫折しそうになりました。正直言うと、あとでまとめて書いたこともあります。

ただ、右往左往しながらもこれまで続けられています。

なぜ続けられてきているのか?

その理由は3つのコツを見つけたからなんです。

ということで、今回は日記を続けていく上で大切な3つのコツについてになります。

一緒に日記マンになりましょう。

 

最初に3つのコツを紹介してしまいます。

  1. 日記を目に入る位置に置く
  2. まず1行書く
  3. 日常的にメモをする

これを徹底していただければ、間違いなく日記を書き続けることができます。

なぜなら、私が日記を書き続けて5年で、発見したコツだからです。

それでは詳しく解説していきます。

 

コツ①「日記を目に入る位置に置く」

毎日歯を磨くイメージ。洗面所に行けば、歯ブラシと歯磨き粉が置いてあるから、それを手にとって歯を磨く。これは習慣化されていると思います。だから、歯を磨こうと思って洗面所に行けば、すぐに歯を磨けるようにシステム化されていますよね。

これを日記を書く時にも使うのです。仕組み化してしまえば非常に楽に続けられるようになりますから。

 

具体的なやり方としては、目に付く位置に日記を置けばいいだけです。

テーブルの上やカギを置くところでも、いつも必ず見る場所に置いておけばいいのです。

そうすれば、反射的に「日記を書こう」と思うようになり、日記を書けるようになります。

「お菓子を見たら、食べたくなる」「ベッドを見たら転がりたくなる」「スマホを見たらいじりたくなる」このような反射的衝動と同じ仕組みを使うことが大切です。

 

ただ、そうは言っても最初はかなり難しいです。

なので、玄関先に置いておくのもアリなのではないかと思います。

なぜなら、帰って「ふぅ〜」と落ち着く前に書けるようになるからです。「日記を書かないとなんだかイヤだな」と思うレベルになるまでは、帰ってすぐに書くという習慣を作ったほうが、日記を続けるためにはいいかもしれません。

このようにタイミングを決めてしまうことも、日記を続けるためにはいい方法となります。

 

コツ②「まず1行書く」

日記が続かない原因の一つとして、「キレイに書きたいと思う気持ち」があります。

例えば、「きちんとした文章で書きたい」「漢字を間違えずに書きたい」「改行とかどうすればいいんだろう」などとキレイに書きたい気持ちが強すぎて、迷ったあげく、結局書けないことがあります。

誰のために書いているのか?自分のためだけですよね。別に人に見せるものではないですよね。日記は本音を書けるからこそ価値が高いのに、もったいないじゃないですか!

そして、当初の目的であった日記を書き続けることを達成するためには、特にキレイに書く必要はないのですから。

だからこそ、キレイに書きたいという気持ちは消して、とにかくまずは1行書くことをオススメします。

とりあえずなんでもいいから1行書くだけで、筆が進むのです。

「昼ごはんはコンビニ弁当を食べた」でも「営業で失敗した」でもなんでも良いです。1行でも、1単語でも書くことさえでいれば、続けることは簡単になりますから。

 

コツ③「日常的にメモをする」

「さぁ!日記を書こう」と思った時に、書けないことが最初はあると思います。

それはなぜか?頭の中の物事を書き出すという作業をしてこなかったからです。今までしてこなかったことを、急にやりだそうとするのは大変なことです。

でも、そんなときは、日常的にメモを取っておけば問題解決します。

電車の中でも、トイレでも、何か思いついたことがあれば、すぐにメモをする。これさえしていただければ、目的である「日記を書くこと」は達成できます。

例えば、朝乗った電車の中で「この広告は秀逸だ」と思ったらメモをしておく。そして、家に帰ってメモを見ながら「あぁそうだったわ」と思い返して日記を書く。

こうすれば、日記が書けないことはなくなります。

 

まとめ

日記を続けるコツは3つです。

1つ目のコツは、日記を目に入る位置に置くこと。

2つ目のコツは、まず1行書くこと。

3つ目のコツは、日常的にメモをすること。

まとめると以上になります。

これまで「日記書きたいな〜」「日記を書くことはメリットが多いらしい」「記録のために書いておきたいな〜」と思っているあなた!ぜひ今すぐに書き始めることをオススメします。なぜなら、メリットしかないからです。

例えば、1日の中で起きた失敗経験を文字にして表すことができるので、自然と改善策が見つかってきたり、逆にうまくいったことも書くことができるので、それによって自己肯定感が高まったりします。

さらに、継続していけばしていくほど、根拠のない自信のようなものを手に入れることができるようになります。「これだけ日記を続けられているんだから、これくらい余裕だろ」なんて思えるようになる日も来るかもしれません。私の場合、「きちんと継続していれば最終的にうまくいくだろうから、まぁ頑張ってみよう」なんて思える回数が増えた気がします。

何を一番強く言いたいのかと言うと、、、日記は最強!

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